2007年10月17日

ルー系が余ったら

料理の本でたくさん載っていそうですね。
もう飽きちゃったけど、ちょっと目先を変えたいなぁ。でも手間はかけたくない。
そんな貴方へのお勧めをご紹介します。


【カレー】
ご飯の上にカレーをかけ、ピザ用チーズをのっけてオーブントースターでチン。
ちょっぴり焦げるのがいい感じになります。
あろまはつい「グラタン」モードでやってしまいますが(10分超)、お好みで加熱時間を調整してください。


【ハヤシライス】
かつめし風にする。
材料:とんかつ(スーパーに売っているやつを使っても自分で揚げても可)、キャベツ
ご飯の上にキャベツを千切りにして乗せ、とんかつを一口大に切って乗せる。
上からハヤシライスをかける。


【ホワイトシチュー】
余ったホワイトシチューにご飯をぶちこみ、パルメザンチーズとバジルをたっぷりかける。
少しリゾットちっくになります。


他にもこんな手抜きレシピがあるよ♪という方、是非あろまへご教授くださいまし。



ご意見ご感想反論ご提案お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

 
posted by あろま at 22:35| Comment(12) | TrackBack(3) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

かろうじてレシピ? 単純な一品@

hanpen.jpg 

 

■はんぺんのツナ挟み焼(写真左上)
タイトルで、どんなやつかがバレバレですね〜。

材料(2人前)
はんぺん大判         1枚
ツナ                      1缶
(ツナの代わりにピザ用チーズでも良い)

作り方:
1.     はんぺんを対角線上で切り、三角形2つにする。
2.     はんぺん切断面側から切り込みを入れてツナを詰める。2つ作る。
3.     フライパンに油をしいて温め、はんぺんを入れる。
4.     薄い茶色の焼き色がついたら裏返し、反対の面も焼き色がつくまで焼く。

単純な割には、結構たべであります。作りすぎ注意。
油の代わりにバター溶かしても美味しいです。

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

お寝坊さんにお勧め♪な朝食

 
夕飯が24:00過ぎになりがちで専ら朝食抜きのあろま家でしたが、「糖尿病になりやすくなるから、朝食抜きは怖いよ〜」というアドバイスを受け、ようやく重い腰をあげました。 
ふぐさん、アドバイスありがとうございます。 
 
面倒くさがりで食パン等の冷凍も忘れてしまいがちだし、朝食の習慣が根付くか否かも怪しいので、 
「美味しく保存がきき、準備がラクな乾物」が条件。 
んな都合のいい食材、あんのか〜〜〜? 
半信半疑で店に行き・・・ 
 
見つけたのはコレ。 
↓ 
 
 
【カルディー】セッテンバッハ ミューズリー・セット
 
ミューズリー 
今までシリアルに対していた苦手意識を一掃してくれた逸品。 
ドライフルーツや木の実系がふんだんに盛り込まれており、実とかが硬くてよく噛まざるを得ない為、眼がとてもよく覚めます。 
牛乳又はヨーグルトと一緒にどうぞ。 
 
 
 
クラコット プレーン
 
クラコット 
小さくて、クラッカーよりちょっと柔らかな乾パン。さくさくしてます。 
何もつけなくても美味しいですが、チーズやアボガドソースなどのディップ系と相性抜群。 
最近人気が出ているのか、スーパーでも急によく見かけるようになりました。 
 
時間にちょっと余裕があるときには、プチトマトやきゅうり、苺を添えるのもいい感じです。 
 
長続きするか心配でしたが、ラクチンで美味しいのが幸いしたのか、思ったよりも長続きしています。 
ベーシックな味のせいか、繰り返し食べても飽きません。 
旦那の体調も良くなったそうだし。朝も寝起きよくなったし。侮れん。 
 
これから習慣づけようかな〜とお考えの方、是非お試しあれ。 
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。 
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎! 
 
 
posted by あろま at 20:28| Comment(6) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

レシピとも言えない位、手抜きな一品F

ikasomen.jpg

 

■いかそうめん

材料(2人前)
いかそうめん用のいか            1/2パック
きゅうり                                1/2本

作り方:

きゅうりは4-5cmの縦切り。いかと混ぜ、しょうゆをかける。おこのみでわさびも。

もう、単純すぎて皆様からのブーイングが怖いです。
でも、ちゅるんとした舌触り。時々無性に食べたくなる一品だったりします。
いかそうめん用がなければ、刺身用のいかを細長く切ってもたぶんオッケーかと思われます。
でも、いかそうめん用がやはり一番おいしいかな。

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日

食器、何をそろえればいい?

結構次々増殖していってしまうんですよね、食器って。
でも、やはり使うものって決まりきったやつ。


例の如く、あろま家で頻繁に使われている食器をカウントしてみましょう。(客用のは除く)

円形の大皿                          1            散らし寿司や大量のご飯もの
楕円形の大皿                       1            パスタ・グラタン用耐熱皿
円形の中皿(深)                   6            カレーやら焼きそばやら、マルチに使う系
円形の中皿(浅)                   2            ハンバーグ等、ちょっとしたプレート系
四角の中皿(浅)                   2            スモークサーモン等、乗っけるとちょっと映えるでしょ?
長方形の中皿(浅)         2            魚用
円形の小皿(深)                   2            パスタとりわけ系
ココット型の小皿(深)             1            少し多めのお惣菜・お菓子用
四角の極小皿(浅)         2            しょうゆ・ソース用
円形の極小皿(少し深)          4            少量のお惣菜用
鍋用の器                     2            鍋や豆腐など
茶碗                                 2
味噌汁碗                     2
味噌汁碗(小)                      1            溶き卵などに
ラーメン用の碗                      2            ラーメン等のどんぶり
スプーン大                           4            主食と計量スプーン代わり
スプーン小                           2            デザート用と計量スプーン代わり
フォーク大                            2            主食用
フォーク小                            4            デザート用
ナイフ大                               2            主食用
バターナイフ                         1            バター用
箸                                       4組位
缶切り+ワインの栓抜き         1
保存容器大                          2            耐熱ガラス
保存容器小                          2            耐熱ガラス
保存容器大・中・小         1式         ボウル型
弁当箱+おかず入          2組


・・・あまり参考にならないかも。 多い!
これで食器棚の半分いってない気がします。
特にスプーン・フォーク系。使いもしないような、色のくすんだやつが沢山たまっています。
→つい先日、どかんと捨てました♪

食器はなかなかリサイクルショップで引き取ってもらえないそうです。
なのでやはり最低限のものだけを揃え、どうしてもほしいなぁというもののみ足していくのがお勧めです。

個々人で欲しい食器は異なるでしょうが、とりあえずは中・小・極小・茶碗・味噌汁碗・どんぶり用 それにスプーン・フォーク・箸あたりでしょうか。
保存容器は耐熱ガラスを選ぶと、容器ごと食卓に持っていっても美観を損なわず、使えますヨ。
中身が見えるので、残量や鮮度が見えるのもお勧め。

これは無意識なのですが、いつの間にか白い皿を特に頻繁に使っていることに気がつきました。
食器棚全てが白皿だと味気なく見えそうですが、和洋中、どんな料理も無難に美味しく見せてくれる気がして。

シンプルライフの食器は白!
という記事もあるくらいです。
買い足しが容易ってのは、納得。

食器は立てて収納がお勧めだそうです。
確かに横にしてどん!と置いてしまうと、すごく取り出しにくい。ヘタすると、他の食器を取り出すときにつっかえます。
全部はムリかもしれませんが、平皿は如何でしょうか。
↓こんな感じ。
 
dish1.jpg 

 dish2.jpg

こちらにもいろんなパターンが紹介されています。アイデアがちょっとプロっぽいかも。

散らかし上手の美・収納

客用の食器ですが、年に数回来るかこないか分らないお客様の為に収納を取るのは無駄!という記事を読んだことがあります。これも納得。
きったない日常用を捨て、客用を日常用におろしたら、大分スッキリしました。
食器は気分的に捨てづらいものですが、趣味に合わないものは思い切って捨てましょう。
燃えないゴミの日に出せばオッケーです。

使いたい食器にすぐ手が届くって、超〜〜〜爽快。
なんで今までやらなかったんだ!と思いますよ。マジで。

こちらの記事も、ご一緒に如何ですか?

調味料、何をそろえればいい?

調理用具、何をそろえればいい?

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 08:02| Comment(2) | TrackBack(2) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

そろそろ常備菜、作ってみない?@

その場は面倒に感じるかもしれませんが、常備菜はあると本当に助かります。
だって、冷蔵庫から出すだけでおかず一品になるんですもの。
ぜーんぜんやる気が起きないときだって、ご飯さえ炊けば外食に行かずにすみます。
お弁当を作るのに、何度助けられたことやら。


ちょっと季節外れかもしれませんが、お義母さまから教わった常備菜をご紹介します。
jobisai1.jpg 

■松前漬け

材料(2人前)
するめ又はいか                     200-300g程度
かずのこ                1切れ
にんじん                 1本
干し昆布                100-200g程度?(お好みで)
調味料: みりん150cc、酒100cc、しょうゆ100cc。即ち比率みりん:酒:しょうゆ=3:2:2程度がいい感じ。
具材の分量に応じ、お好みで調整してください。

作り方:
1.       するめ又はいかは、3-4cm程度の幅に切る(足の部分を使うのが、大きさ的にちょうどいい)。かずのこも同じくらいの大きさに切る。
2.       にんじんは細長く切る。干し昆布ははさみでにんじんと同じくらいの大きさに切る。
3.       1と2をボウルに入れ、調味料も全部入れてかきまぜる。
4.       びん又は保存容器に3をうつして冷蔵庫へ。

するめを使えば日持ちしますが、1夜干しのいかや生いかを使う場合は早めに食べきってください。
にんじんと干し昆布はなるべくいい、できれば有機素材を使うのが美味しさの秘訣だそうです。
するめ・かずのこに比して「ちょっと多い?」と感じる程度でちょうどいいとのこと。

細かく切りすぎると味がしみこまないので、少し大きめに切るほうがいいらしいです。
あろまさんは小さく切れないので、そんな心配は全くないのですが・・・(苦笑)

上記分量で、大体1週間〜10日間程度はもちます。
いいねぇ。

もう1種類常備菜があれば、より助かります。(後日ご紹介しますネ)
んで、買っておいたキムチやお野菜を添えれば、晩御飯成立。味噌汁添えればカンペキ。
こんなんでいいのか、我が家の食卓。

・・・最近本を見ながら料理を作ると、旦那が大きな反応を示すのって 気のせいかなぁ。
(つまりそれだけ手抜きをしているのです フフ)

こちらの記事も、ご一緒に如何ですか?

こりゃ〜使える!食材

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!
 

posted by あろま at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

魚、どう焼く?

魚、調理しにくい印象が最近までぬぐいきれませんでしたが、慣れてくると案外平気になるものです。
調理方法次第では、かえって肉を使うより楽かも?
(あろまはこう思えるまで、6年かかりました)

魚の油は健康にもよく、夜遅く食べても肉に比べて胃もたれしません。
積極的に取り入れたいものです。

魚まるまる1尾あれば、これだけでおかず一品かせげます。
賢い焼き方はよく分りませんが、不器用さんでも失敗しにくい焼き方は下記のとおり:

1.     コンロに付属している魚焼きグリルの下に水を入れる。
2.     網の上に魚を並べる。
3.     極弱火にし、じっくりと待つ。焼き色がついたら裏返す。

おおよそ1時間ほどかかるのが難ですが、それだけ。
弱火で焼いたほうが、確実に全体に火をいきわたらせることができます。

長時間網に入れていると忘れてしまうため、定期的に魚の焼き加減をチェックしてくださいね。
あろまも初心者なので、こうすればいいよ!というアイデアをお持ちの方、是非教えてください。

こちらの記事も、ご一緒に如何ですか?

これは必携!キッチンタイマー

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 10:34| Comment(5) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

レシピとも言えない位、手抜きな一品E

■しその葉ごはん

 

材料(2人前)
しそ                     5-6枚(お好みで)
ごはん                   茶碗2杯分
塩                         小さじ2-3?(お好みで)

作り方:しそをこまかくちぎってご飯にかける。塩もふりかけ、よくかきまぜる。

え〜〜?
って感じですが、普段と違うご飯が出てくると家族に喜ばれます。
それに結構おいしかったりして。



ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

これは必携!キッチンタイマー

 
持っていて正解、と入手して感じた、数少ないキッチン用具のひとつです。

特に、ご飯炊いて、煮物して、魚焼いて・・・と複数のことを同時並行で進めるときに助かります。  
 
結構忘れちゃうんですよね。時計見るのって。(私だけ?)  
あとは野菜をゆでるとき、お茶を沸かすとき、パスタをゆでるとき、お風呂を入れるとき 等々、使い道は無限にあります。


魚なんて、グリルが静かだと 入れている魚の存在そのものを忘れてしまいます。

そして・・・? 
・・・・・・

(その後は考えないようにしましょう)  
 
そんなことが無いよう例えば20分おきにタイマーをかけ、鳴るたびに魚の焼き具合を確認するようにします。

湯温・水位センサーのついていないお風呂も同様。追い炊きするとき、お湯をはるとき、一定時間ごとにキッチンタイマーをつけておくようにします。  
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。

無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!  

posted by あろま at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

一気に2種類、手間短縮♪

ちょっとづつ2種類茹でるのに、2回お湯を沸騰させるのは面倒だな〜 
という場合。 
ケースバイケースですが、一度で済むことがあるんですよ。 
 
このときお役にたつのが、柄つきのざるです。 
 
一度で済む組み合わせ@ ゆで卵+α 
ゆで卵と一緒に人参・アスパラ・ブロッコリを茹でることができます。 
卵は鍋に直接水から入れ、煮立ったらざるに人参やアスパラを入れ、ざるごと鍋に入れます。 
野菜が煮えたら、ざるごとひきあげましょう。 
 
一度で済む組み合わせA 人参の輪切り+人参の千切り 
同種の具で、切り方が異なる場合に有効です。 
輪切りを鍋に直接入れ、水も入れて火をつけます。 
煮立ってきたら千切りをざるごと鍋に入れます。 
千切りが煮えたらざるごとひきあげ、熱湯をきったあとお皿へ退避。 
その後、同じざるで輪切りもお湯をきりましょう。 
ポイントは、具が大きいほう(この場合は輪切り)のほうが茹で時間が長く必要なので鍋に直接入れ、小さいほうをざるに入れることです。 
 
他にもいい組み合わせがあるかも? 
よければ探してみてくださいネ。 
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。 
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎! 
posted by あろま at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

カレーやシチュー、作ったあとどうする?

カレー・シチューのルー系、不器用さんには欠かせないと思います。 
が、中途半端に余ったり、片付けがやっかいだったり、ちょっと困ってしまうことも。 
 
そんな場合、皆様どうされてますか? 
 
あの作ったあとの鍋の惨状。 
洗うときにルーが引っ付いて取れにくいし、スポンジがカレーまみれになるし、超ヤダー! 
と訴えていたら、友人がいい方法を教えてくれました。 
既にご存知の方も多いと思いますが、 
 
「水をカレーのついたところまではり、洗剤を1-2滴垂らして煮立てる」 
 
とのこと。成る程ね。 
早速試してみたら、ぼこんぼこんの泡と一緒にカレーの残骸が勢いよく浮かび上がってきます。 
その後お湯で流したら、殆ど残りませんでした。感動〜〜!! 
沸騰しかけたらお玉等でかきまわすとより効果的です。 
汚れが完全に取れないこともありますが、少なくともふにゃふにゃになるので、全く沸騰させないよりはずっとラクになりますよ。 
 
知らんかった!という方、是非お試しくださいませ。 
 
また、中途半端に余ったら。 
無理やり食べたり冷凍したり、カレーうどんにする!とか色々あるでしょうが・・・ 
 
ウチではグラタンかドリアに化けます。 
余ったカレーをご飯に混ぜ、適当な具(キャベツや人参、ウィンナー、きのこ、ブロッコリ等)も軽く炒めます。 
みんな耐熱皿に入れて、ホワイトソース1缶・ピザ用チーズをオン。 
電子レンジorオーブンで「グラタン」を選択し、15-6分あたためできあがり。 
 
余ったのがシチューであれば、ご飯+具にシチューとチーズを乗ってもオッケーでしょう。 
 
ウチではこうしてる! 
と、他の方法を試されている方 宜しければ貴方の家のテク?をお寄せください。 
 
こちらの記事も、ご一緒に如何ですか? 
 
こんなカレーは如何? 
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。 
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎! 
 
posted by あろま at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

こんなカレーは如何?

いつものカレー飽きちゃったという場合は、ちょっとバリエーションをつけるのも楽しいものです。 
以下を参考に、自分レシピを探してみてくださいね。 
 
箱によく書かれている手順: 
牛or豚肉を切って炒め、切ったじゃがいも・人参・たまねぎを入れて炒め、水を入れる。 
10-20分程煮込んだあと一旦火を止めルーをとく。再度とろみがつくまで弱火で煮る。 
 
ぷちバリエーション 
料理本を見ていると、結構いろんなものがいけるじゃん!という印象を受けます。 
肉はひき肉・手羽先等何でもオッケー。オクラ・トマト・茄子・チーズ・りんご・しめじ・しめじ・マッシュルームが相性いいみたい。 
ルーをといた後にはちみつを大さじ1くらい加えると、まろやかになります。 
 
ちょっぴり応用 
@野菜カレー 
人参・さといも・れんこん・ごぼう・にんじんを入れ、あればほうれんそうや茄子も入れます。 
(ほうれんそうや茄子はルーをといた後に入れましょう) 
肉は入れても入れなくてもお好みで。 
さといもが食べ応え十分のボリュームレシピ。 
 
Aスパイシーカレー風 
辛口のルーを使います。 
玉ねぎは通常より多めの3-4個程度をみじん切りし、透明っぽくなるまで鍋で炒めます。 
その後大量のひき肉を入れて炒めます。あとは普通のカレーと一緒。 
 
B横須賀カレー風 
5皿分を作る場合は、肉の代わりにビーフジャーキー2缶程度(要はたっぷり)入れます。 
他は箱どおりじゃがいも・人参・玉ねぎを入れて煮込みますが、ルーをといた後に小麦粉を少しずつふり入れ、いつものカレーよりも粘りがでるよう調整します。(大さじ3-4程度?お好みの粘りが出るまで) 
一気に入れるとだまになるので注意しましょう。 
 
食べるときは福神漬が一般的ですが、らっきょう・レーズン・チーズを添えても美味しいですね。 
・・・今日はカレーにしよっと(笑) 
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。 
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎! 
 
 
posted by あろま at 20:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

冷凍冷凍♪

冷凍可能な食材、結構多いです。
一人・二人暮しだと特に、買ってきた食材が大きすぎて余りがち。
無駄なく処理する為には、冷凍が欠かせません。冷凍万歳!(なんのこっちゃ)


更に。
冷凍する前には切ったり茹でたりなど下ごしらえがあります。
一見面倒ですが、まとめてやってしまえば使い切るまでラクチンです。

調理する際に、材料それぞれ必要な分だけ皮を剥き、切り、茹でたり炒めたりって結構面倒です。
疲れていると、このことを考えるだけで台所に立つ気力が失せます。

しかし冷凍してしまえば、使いたい分量だけ引っ張り出し、ラップはずして完了。
そのまま炒め物や煮物に追加できるし、無理っぽければちょっとだけチン。
ラクですよ〜 会社辞めてからこの方式に変えましたが、何故今までやらなかったんだろと反省した位。

できれば新鮮なうちに、余りそうな食材は下ごしらえしてしまいましょう。
我が家では下記の食材を冷凍しています。基本と異なりそうですが、一応下ごしらえ方法も併記しました。

にんじん   (輪切り・細切り→2-3分茹でる)
れんこん  (輪切り→3-4分茹でる)
ごぼう                    (乱切り・細切り→3-4分茹でる)
ブロッコリー            (こんもりしたところを山ごとに切る&くきもサイコロ状に切る→3-4分茹でる)
ほうれんそう           (4-5cmに切る→2分茹でる)
かぶの葉 (4-5cmに切り、そのまま冷凍)
大根の葉 (細かく切り刻んで、そのまま冷凍)
しそ                       (そのまま冷凍し、凍った状態でもむと砕ける)
中途半端に使った玉ねぎの余り (千切り後、そのまま冷凍)

余りそうな魚           (たらやいかは大きめに切ってそのまま冷凍)
(焼き魚OKのものは、魚の形状のまま1匹?づつ冷凍。内臓は抜いたほうがいいらしい)
肉類                      (ひき肉以外は、大きめに切ってそのまま冷凍)
もち                       (そのまま冷凍)

少しずつ小分けにし、空気がなるべく入らないようラップに包みます。
かぶの葉・大根の葉・しそ・もちは、そのままビニール袋に入れてもOK。
切り方や包む分量を2種類程設けると、味噌汁や小皿のおかずにも少量の包みで対応できるので、とっても便利です。

この他にも冷凍できる食材や冷凍の知恵、いろいろあるようです。下のリンク参照してくださいね。

Allabout 知って得する!冷凍術

Allabout 冷凍保存のテクニック

三十路女の日々サバイバル!
↑節約生活、極めてます!読み物としても楽しいのでおすすめ。

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 19:12| Comment(6) | TrackBack(3) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

台所に立ったことの無い人に送る、お味噌汁の作り方

慣れてしまえば至って簡単です。
美味しいお味噌汁だといろいろコツがあるでしょうが、なれないうちはこれで十分。


1. 鍋に水とだしを入れる。2人前の場合、水は味噌汁椀2杯分、だしは小さじ2程度(粉末だしでOK)。
2.     沸騰したら、好きな具を入れる。
3.     具が柔らかくなったら、火をとめて味噌を入れる。味噌は味噌汁椀2杯分につき、大さじ山盛り1杯程度。お好みで調整してください。


具は主に:大根+大根の葉、かぶ+かぶの葉、なめこ+豆腐、人参+ごぼう+大根、豆腐+わかめ 等々。白菜やつくねや油揚げを切って入れてもイイ。お好きなものを探してみてくださいね。
量はお好みですが、自分が思っているより若干少ない程度がちょうどいいかも。

味噌汁を温めなおすときは必ず、沸騰させないように極弱火で様子を見ながらにしましょう。
沸騰させてしまうと風味が飛んでしまいます。

この1点さえ気をつければ、まあまあ美味しくできあがります。

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

こりゃ〜使える!食材

常に準備する食材、好みによって大分異なるでしょうね。
不器用さんにやさしいマルチ食材をご紹介します。
自分好みのもの、徐々に開発してください。

ツナかん
説明要らずでしょうが、サラダ・和え物・グラタンの具等々、あらゆる場面で役立ちます。

スパム

 ホーメルスパムランチョンミート 340グラム
何それ?という方もいらっしゃると思いますが、ランチョンミート。ハムに似ています。
これ、生でも火を通してもOKなのが素晴らしい。 フライパンで軽く焼くだけで、いいおつまみになります。
一缶は大きいので、ちょっとづつ薄切りにして使いましょう。食べ応えあります。

ちりめんじゃこ&ごま
ご飯にひとふり、おすまし・味噌汁にひとふり、サラダにひとふり。 ・・・数え上げればきりが無い位使えます。健康にもヨシ!
 

キムチ

ごはんと一緒に単品でも良いし、ビビンバ系の料理にも使える。
豚肉・牛肉にあわせても、納豆や豆腐にのせてもいい。

かぶ

煮物・炒め物・生 何でもいけます。味噌汁との相性もイイ。
葉っぱも美味しいので、捨てないでくださいね〜 余ったら冷凍保存しちゃいましょう。

かぶを使った一品、如何ですか?

かぶの塩漬け

船頭メシ

干しこんぶ

料理は得意でないので、ダシにする程度しか考えつきませんでしたが・・・
びっくり!漬物系を作るときに一緒に入れると、味がしみ出す上に柔らかくなって食べられます。旨いし。

知らなかった〜 (←無知)
 

干しひじき

長期保存できる上、煮物・サラダ・ご飯物、色んな物とあわせられます。健康にもヨシ!
使う前に水に10分間位つけて柔らかくしましょう。
 

干ししいたけ
長期保存できる上、煮物・炒め物、色んな物とあわせられます。健康にもヨシ!
使う前に水に10分間位つけて柔らかくしましょう。 しいたけが柔らかくなった後の水(=もどし汁)、だし汁の代わりなど、いろいろ使い道あるらしいです。
なかなか使い切れないですが・・・捨てる前に何かに使えないか、ちょっとだけ考えましょ。

 

にんにく 
香ばしいアクセントになるためか、本当〜によく料理本に登場します。 
長期保存できるので、大量に買ってきて1かけづつ分けておき、使うときに皮を剥いて利用します。 
 
しょうが 
臭み消しに良いためか、本当〜によく料理本に登場します。 
お好みでしょうが、ウチでは摩り下ろししょうが(チューブ状のやつ)派。 
保存できて便利ですが、フライパンに油をしいてこれを使うと、水分含んでいる為勢いよく飛びはねます。 
あろま新婚当時、摩り下ろししょうがの塊がまぶたにヒットして火傷しました。 
まぶただから、かさぶたも迂闊にはがせず痒かった思い出が・・・ 
というわけで(?)、フライパンから距離をとり、十分注意してくださいネ。 
 
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。 
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎! 
 
 

posted by あろま at 02:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

レシピとも言えない位、手抜きな一品D

■船頭メシ

材料(2人前)

かぶ(葉つき):       3個
味噌                      大さじ2-3
だし                       小さじ2程度(お好みで)
ご飯                      茶碗2杯分

1. かぶ本体は皮を剥く。葉をかぶから切り離し、4-5cm程度の長さに切る。
2. 鍋に味噌汁のおわん3倍程度の水を入れ、火をつける。

3.     だしのもとの粉末を入れるか、だしをとり、煮立てる。
4.     沸騰したらかぶ投入。極弱火にして蓋をし、煮くずれするまで煮る。(約1時間〜)
5.     かぶが崩れたら火を止め、味噌を溶かす。
6.     ごはんにかける。


鬼平犯科帳に描写されている料理だそうで、旦那が「これ美味しいってよ〜」と言っていたのをヒントにしました。
作り方は至って単純ですが・・・かぶのとろっとした甘みがイイ!かなりいけます。
これ大根だと、こうはいかないだろうなぁ。



ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 20:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台所に立ったことが無い人に送る、ご飯の炊き方


「美味しいご飯の炊き方」「鍋で炊くご飯」であれば、web検索でたくさん引っかかってきますね。
しかしどれも、色々こだわりの方法が紹介されておりちょっと難しそう・・・
 
でもごく普通〜に炊飯器で炊く場合は、下記で十分です。

1.     焚きたい量のご飯を器に入れ(炊飯器付属の内釜でもいい)、水を溜め、手でかきまぜ洗う。 2.     水がにごったら捨てる。これを3度ほど繰り返す。
3.     水がにごらなくなったらご飯の量にあてはまるメモリまで水を入れ、炊飯器の「炊飯」スイッチを入れる。
 
Webで調べると、ご飯は洗ったあと30分位つけおくといいらしいですね。 知らんかった・・・
 
洗った後ざるで水を切り、1時間ほど冷蔵庫に入れてから焚くと美味しく炊き上がるという話も友人から入手しました。 早速やってみたら、ふっくらしてウマイ!
余裕のあるときに是非お試しくださいませ。
 
ウチでは、1-2合の少量焚くときには電子レンジ用の炊飯器を使うことがあります。 ご飯をといで水に浸し、20-30分程度つけた後電子レンジに入れ、約12分。
驚く位ふっくら炊き上がるので、「フツーの炊飯器より美味しいじゃん」と思ったりします。
一人暮らしだったら、これで十分かもしれません。

リンクはっときました。 apex炊飯器「楽チン御膳」
電子レンジ用 apex炊飯器【楽チン御膳(2合炊)】
 
ご飯あまったら、冷ましてラップで平たく包み、冷凍しましょう。

冷まさないと、回りの食材が痛むので注意!
解凍するときは、水をかけて電子レンジで暖めます。


ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。

無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!
 
 

posted by あろま at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

便利食材、使っちゃダメ?A

最近、CookDo系のみならず冷凍食品でも、チンすれば・茹でれば・焼けば終わり等々の便利なものが多々販売されています。
そして節約関係では「お野菜は茹でればいいから不要!」という記事、これまたよく見かけます。

賛否両論あるでしょうが、素材系の冷食は結構便利で、個人的にはお勧めです。
利点としては

・急速冷凍されている為か、自分で冷凍するよりもばらけており、使い勝手が非常にいい。
・旬以外の食材でも手に入り易い。
・皮を剥き、茹でる手間が省ける。面倒だなぁと思っているうちに野菜を腐らせるリスクが無い。

が挙げられます。
手間が苦にならない人ならば些細な差でしかないかもしれませんが、不器用さん・忙しい方にとっては見逃せないポイントなのではないでしょうか。

デメリットは
・メーカー経由な分、何らかの加工がされているかもしれない
・新鮮なお野菜と比較すると、味と鮮度が若干落ちる
かと思われます。

気になるお値段ですが・・・
冷食のほうが高いかと思っていましたが、ひょっとしたらケースバイケースかもしれません。

あろまはこの間、ほうれん草一束(100円前後)を買い、おひたし用・保存用と兼ねて茹でました。
茹で上がった分量を比較してみましたが、冷食のほうれん草はおひたし6食分程度なのに対し、茹でほうれん草は4食弱でした。


スーパーでは冷食、よく半額セールをしています。
いつも使っているパッケージは312円付近ですが、セールでは156円程度。当然セールでなければ買いません。
となると、量的には茹でて使うのとどちらが安いか、わからなくなってきます。

お勧めな素材冷凍食は
・さといも
・かぼちゃ
・ブロッコリー
・コーン
・ほうれんそう

いつも使う訳でもないけれど、時々欲しいなぁ〜というものに適しています。
他にオクラ・アスパラガス・和風野菜ミックス・洋風野菜ミックス等々が店に並んでいます。お好みを探してみてくださいね。

逆を返せば、これらの品々は当然、生ものを買ってきて切る・剥く・茹でる さえすれば冷凍可能な品々です。
生で使い切れない場合は、無駄にしない為にも小分けにして冷凍しましょう!

こちらの記事も、ご一緒に如何ですか?


便利食材、使ったらダメ?@

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!

posted by あろま at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

便利食材、使ったらダメ?@

CookDoみたいな、素材と混ぜればはい出来あがり系。
節約の本では特に、買うのをやめるよう推奨する記事を良く見かけます。

確かに、おうち常備の調味料を混ぜ合わせれば事足りることが多いです。  
本気で節約を考えるならば、最初にカットすべき部分であることは間違いありません。  
 
しかし、料理をこれから始めたい人、苦手意識がある人や忙しい人にとっては特に、便利食材もアリなのではないかな〜と個人的には思います。  
パウチに書いてある方法は極めて簡単なので、初心者でも比較的始め易いからです。  
 
台所に立ってみて、コンロに火をつけ、フライパン・鍋を触ってみる。油をしいてみる。  
普通に台所に立つようになれば、調味料を混ぜあわせるのも段々面倒でなくなり、本やwebに書いてあるレシピを難しく感じなくなります。  
 
そうなれば、いつの間にか便利食材を使う頻度は減っていきます。  
コンビニ飯よりは、よっぽどいいし。  
 
料理ができないあろまの料理初体験は、CookDoの「マーボー茄子」でした。

クックドゥーマーボー茄子  
情けないことに、カナダのホームステイ先で。  
どこで仕入れたのか、親日家のホストファザーがこれを使って昼ご飯にしたいから、一緒に作らない?と提案してきたのです。  
ちょっとは家の手伝いをすれば良かった、と そのときばかりは本気で青ざめました。  (その場限りだったけど)  
 
でも、やればできるもの。  
茄子のアク抜きは忘れましたが、パウチを見ながら何とか形にすることができました。

その後数年経過し、彼氏に料理を作るという恐ろしい事態になったときにも、頼りになったのはやはり便利食材でした。 


料理は苦手って人の参考になれば嬉しいナ。  
但し「カット済の野菜」「ゆで卵」なんかは、切るかゆでるだけで終わりだから、確かにちょっと勿体無いかも・・・。  
 
 
ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。  
無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
posted by あろま at 18:26| Comment(1) | TrackBack(2) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

調味料、何をそろえればいい?

■1週間に何度も使うもの:流石に揃えましょうネ。  
塩 こしょう
醤油
砂糖

みりん

サラダ油 (=キャノーラ油)
味噌
小麦粉
だしの素 (不器用さんなら和風の粉末だしが便利。こだわりさんならば鰹節・昆布等)

※こしょうは、塩とミックスになっている製品も販売されてます。何となく買ったら手放せない!
 
 

■あると便利系:    
ここら辺は好みですが、味にバリエーションをつけるのにお勧め。
料理本にも良く登場します。
 
ごま油                                 炒め物に使えば、これだけで香ばしさが増します。

オリーブオイル                      ちょっとオイルを工夫したいときに。洋風漬物にも使えます。
バジル                                 パセリ嫌いな貴方には特にお勧め。おかず・パスタ・ご飯にどうぞ。
片栗粉                                料理にとろみをつけたいとき、必需品。
オイスターソース                    味にインパクトをつけたいとき。茹でた中華野菜に和えるだけで美味しい。
中華だしの素                        中華料理やスープに欠かせません。
豆板醤                                ピリ辛な料理を作りたいとき、ひとさじ。
レモン汁                       臭み消しに良く使います。
ポン酢                                 鍋につけたり味を濃くしたいとき。海草サラダや茹で野菜に使うのもグー。
マヨネーズ                            ドレッシング系によく使うかも。
マスタード                            マヨネーズと一緒に使うほか、素材系をつまむときによく登場。

 
美味しい調味料は、美味しいお料理の第一歩♪
bottles.jpg 


BestFoodsのマヨネーズ、友人宅で味見させてもらったあと その美味しさにはまりました。 マヨでありながらホイップクリームのような食感。
マヨラーにはなんともたまりませんが、非マヨラーからも高い評価を得ています。
詳細知りたい方は画像クリック。貴方自身の眼で是非、商品レビューをご確認ください。

 

ご意見ご感想反論ご提案 お待ちしております。

無断リンク&ブックマーク・トラックバック大歓迎!
 
 

posted by あろま at 19:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 料理してみよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。